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国内第3のメーカー東洋ピアノのブランド「アポロピアノ」の買取

アポロピアノは国内2大ピアノメーカーであるヤマハ、カワイに次ぐ第3のメーカーである東洋ピアノが製造しているブランドです。

1948年の創業当時から製造されているアポロピアノは、
知名度こそそれほど高くありませんがその品質は高く、ピアノを良く知る方の間では高い評価を得ているブランドといっていいでしょう。

楽器として、またピアノとしての評判は折り紙付ですが、ピアノ買取査定においては、ヤマハやカワイと比べるとその知名度の低さが仇となり、残念ながら低めの査定額となってしまう傾向にあります。このことから製造元である東洋ピアノでの買取査定をお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、ちょっと待ってください。

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東洋ピアノでの買取は製造元でもあることから、他の買取業者よりも高く買取ってくれそうです。 しかしより高くアポロピアノを買取ってもらいたいなら、複数社の査定額から比較検討することが必須です。

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ズバットピアノ買取比較

1社での査定よりも、複数社での査定のほうがより高く売れる可能性が高いのは、アポロピアノに限った話ではありません。ヤマハでもカワイでも同様です。
比較的「知名度が低い」=「中古市場での相場が安定していない」アポロピアノでは、業者ごとに査定価格に違いが出るケースが、ヤマハやカワイよりも多く、そしてその査定価格のそのものの金額差も大きくなってくる可能性が高いのです。

まずはズバットピアノ買取比較で、いくらで買取ってくれる業者がいるのか?調べてみることをおすすめします。

アポロピアノの製造メーカー「東洋ピアノ」の評判について

東洋ピアノは1948年に浜松で創業し、以来70年に渡ってピアノを製造しているメーカーで、ヤマハやカワイほどの大規模なメーカーではありませんが、創業時から製造しているアポロピアノは、東洋ピアノの最も代表的なブランドです。

80年代までは国内での生産のみでしたが、上海やベトナムにも工場を構えて以降は、海外での生産のものもあり、楽器としては国内生産のもののほうが評価が高くなっています。

中でも1986年から製造されているアポロSSSシリーズは、 「世界で最もグランドピアノに近いアップライトピアノ」というキャッチコピーにふさわしく、アップライトピアノでありながら、グランドピアノに匹敵する弾き心地を追求したピアノとして高い評価を得ており、ピアノ買取においても査定額アップが期待できる機種です。

また、スタインウェイ&サンズの正規特約店として、ザイラーの日本総代理店として海外ブランドの販売にも携わっており、あくまでもピアノに関しての業務しか行っていない東洋ピアノ。創業以来ピアノ一筋ともいえるその姿勢も、ピアノ通の間でも東洋ピアノが評価される一因なのかもしれませんね。

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